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TBCのスーパー脱毛とはどんなもの

美容電気脱毛といっており、その原型は
アメリカで始まったFDA公認のNeedle式電気永久脱毛である。
日本でも、美容外科で古くから永久脱毛として行われて来た。
毛穴に針を入れるある意味危険行為なので、
医療行為として医療の資格者に施療が限定されてきている。

そして、「永久脱毛」という言葉自体が医療行為だと
規定されており、医療機関以外での使用は違法とされている。

ところが、TBCは永久脱毛という表現を使わず、
同様の原理を使ったスーパー脱毛で30年も実績を積み重ね
続けてきている。
これは大変なことだ。
「美容電気脱毛」と呼び、使用している電極は針(ニードル)
ではなくて、先が丸くなったプローブだと称して、
医療行為ではなく効果の高い美容行為という主張だ。

こういうことで、
TBCのスーパー脱毛は、限りなく永久脱毛に近い
「終わりの有る脱毛」を宣言している。
30年の実績が全てを物語っているのは説得力がある。

ところが、実際問題として、ムダ毛のなかでも一番本数の
少ない脇毛でも、少ない人でも常時片側最低50本は有って、
この2倍の最低100本が2番手3番手と自分の毛周期を
待って出て来るので、1本1本処理する美容電気脱毛では、
全部処理するまでにはそれなりの時間とコストを覚悟
しなければならない。

因みに男性のヒゲの本数は平均的な所で、常時2,000本程度
らしい。

なので、
最初のカウンセリングがとても重要で、
自分の希望と時間・コストの兼ね合いで実際的な
コースを決めるのが良いだろう。

このあたりは、さすがに30年の実績を誇るTBCで、
もう一つの脱毛法である光脱毛(IPL)との組合せ、
いいとこ取りコースを発表した。
光脱毛は、短時間、広範囲処理が出来て費用も安く、
満足レベルの抑毛効果が十分期待できるので、
無理のない脱毛生活が送れるはずだ。

先ずは、無料カウセリングに行って、
自分の脱毛の悩みを相談した上で、
「スーパー&ライト体験プラン」(91%OFF 1,000円)
を実体験してみてから決めてはどうでしょうか。

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